XPG ASX8100NP-512GT-C 中度物理障害データ復旧
復旧事例|(更新:)
XPG ASX8100NP-512GT-Cのデータ復旧事例です。
認識しないとのことでご依頼いただきました。
診断の結果、読み込み中にエラーが多発する状態を確認。
専用装置でディスクイメージを取得し、無事データ復旧可能でした。
今回は良い結果が出ましたが、NVMeはモデルや故障状態により復旧可否がわかれます。
まずはお気軽にご相談ください。
執筆者プロフィール
情報処理安全確保支援士。新卒で警察庁技官としてフォレンジック業務に従事。情報通信局長賞をはじめ、警察大学校附属の情報通信学校長賞など多数の表彰経験がある。その後、大手データ復旧業者を経て、株式会社FIXに入社。同社にてHDDやSSD、フラッシュメモリ、RAIDの論理障害から物理障害まで復旧業務の全工程に携わる。特にHDDの重度物理障害を得意とし、プラッターに傷が発生したスクラッチ障害を年間100件近く取り扱い、その多くを復旧に導いている。
XPG ASX8100NP-512GT-C 中度物理障害データ復旧
現在、お客様の手元で上記と全く同じ症状、あるいは同型のSSD・Flashメディアのトラブルが発生していませんか?
NANDフラッシュの障害は、通電を繰り返すことでデータの復旧難易度が上がります。
手遅れになる前に、ぜひご相談ください。
お見積りも、作業費も、0円※です。 ※復旧データリストをご確認いただき、納品を希望される場合にのみ費用が発生いたします。
キャンセルの場合、機器の送付・返却にかかる往復の送料は、お客様のご負担となります。