TOSHIBA KBG30ZMS256G データ復旧
復旧事例|(更新:)
TOSHIBA KBG30ZMS256Gのデータ復旧事例です。
「PCが起動しなくなり、修理業者2社に依頼しデータが復旧できなかったと」のことで、弊社が3社目とのことでした。
SSDからのデータ復旧はSSD用のデータ復旧装置を保有しているかどうかで結果が変わります。
弊社ではPC-3000 portable Ⅲという業界標準装置を導入しております。
今回は、この装置を使用して、ほぼ全てのデータが復旧可能でした。
非常に高額な装置ですので、経営判断によって導入していない業社も多いものと思われます。
SSDからのデータ復旧をご希望の際は、ぜひ弊社にご相談ください。
執筆者プロフィール
情報処理安全確保支援士。新卒で警察庁技官としてフォレンジック業務に従事。情報通信局長賞をはじめ、警察大学校附属の情報通信学校長賞など多数の表彰経験がある。その後、大手データ復旧業者を経て、株式会社FIXに入社。同社にてHDDやSSD、フラッシュメモリ、RAIDの論理障害から物理障害まで復旧業務の全工程に携わる。特にHDDの重度物理障害を得意とし、プラッターに傷が発生したスクラッチ障害を年間100件近く取り扱い、その多くを復旧に導いている。
TOSHIBA KBG30ZMS256G データ復旧
現在、お客様の手元で上記と全く同じ症状、あるいは同型のSSD・Flashメディアのトラブルが発生していませんか?
NANDフラッシュの障害は、通電を繰り返すことでデータの復旧難易度が上がります。
手遅れになる前に、ぜひご相談ください。
お見積りも、作業費も、0円※です。 ※復旧データリストをご確認いただき、納品を希望される場合にのみ費用が発生いたします。
キャンセルの場合、機器の送付・返却にかかる往復の送料は、お客様のご負担となります。